2009年10月28日水曜日

徒然に。

おとといの新聞で梅田望夫氏の気になる文章をみた。
英語のわからない人には不利な生活が待ってるかもしれないという事!
米国では、ブログは趣味の世界ばかりでなく、本名で発表しての高度な専門的な情報のやりとりが盛んであるという事はきいていた。英語ができないと、ますます遅れそう~。日本で活躍してる外国人に ‘日本語を話せ’ などどいってましたが、インターネットの世界は、そんなものではないのですね。英語圏の人々がこれから10年後に何が起きるだろう。日本語は?戦後シンガポール、フイリピンのように英語化すればよかったのでしょうか?藤原正彦氏は?日本人として考えるべき課題は誠に山積と、おもいます。 ↓
ウエブ立志篇 進化を遂げる英語圏 http://sankei.jp.msn.com/science/science/091026/scn0910260329000-n1.htm

2 件のコメント:

  1. これからますます英会話は大事ですよね、前向きに勉強しなければ。外国人の友人でも欲しいです。ネット検索しても当然ですが英語のサイトが圧倒的に多いですから。電子辞書に翻訳たよろうかな~なんてネ。

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  2. noribeyaoyaji様
    実は、わたしは 何回も挑戦してます。
    ①ラジオ
    ②テレビ
    ③日曜日早朝の教会
    ④100円ショップで買ったCD
    ⑤宣教師さん自宅への訪問
    ⑥イケメン米国人に接近


    ⑩わすれました。
    才能が無いんです~。

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