サラエヴオ
サラエヴォは 数百メートル 歩いただけで
イスタンブールからウイーン を旅行したような 気分になってしまう。
多種多様な文化の混在する魅惑的な町です。
濃厚なエキゾチシズムを漂わせる町です。
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’93~’95にかけて
‘スナイパー通り’ といわれた 通り と平行してはしってるトラムの通り ↓
当時、この通りは、 動く物は全て撃たれる といわれてたそうです。
今は のんびりと 電車が走ってます。

もう イスタンブール のようです。 ↓
(隊商宿・キャラバンサライなどもありました。)

トルコ珈琲 ↓ (ボヘミアンコーヒーというようです。そうか なるほど、歴史が学べます。)

博物館となってるシナゴーグ ↓

古いセビリア正教会 ↓ (博物館もある。)

ホテルのメニュー ↓
年代もの の メニュー 市内のミリヤツカ川にかかる ‘橋!’↓が・・・・・。

サラエヴォ空港 ↓ (ミュンヘン経由で帰国です。)

飛行機を待つ間(サラエヴォ空港) ‘サッカーのW-Cupの開会式’ を SONYのテレビでみてました。 ↓

今回の ‘わたしの架空都市’めぐり は おわります。
すごくいい写真ばっかり。美しいし。
返信削除ほんといろんなところ見てますね。
tweetyさん
返信削除今回は、デジカメで 1400余まい 写しました。
フイルムカメラの時代には考えられない事です。
デジカメも 使い始めの頃は、一枚一枚 慎重でしたが、やっとガバガバ
シャッター押せるようになりました。