2010年6月25日金曜日

ボスニア・ヘルツエゴヴィナ ⑭

サラエヴオ

サラエヴォは 数百メートル 歩いただけで  

イスタンブールからウイーン を旅行したような 気分になってしまう。

多種多様な文化の混在する魅惑的な町です。

濃厚なエキゾチシズムを漂わせる町です。

                 *

’93~’95にかけて 

‘スナイパー通り’ といわれた 通り と平行してはしってるトラムの通り ↓

当時、この通りは、 動く物は全て撃たれる といわれてたそうです。

今は のんびりと 電車が走ってます。


もう イスタンブール のようです。 ↓
(隊商宿・キャラバンサライなどもありました。)

トルコ珈琲 ↓ (ボヘミアンコーヒーというようです。そうか なるほど、歴史が学べます。)






博物館となってるシナゴーグ ↓ 古いセビリア正教会 ↓  (博物館もある。) ホテルのメニュー ↓

年代もの の メニュー 市内のミリヤツカ川にかかる ‘橋!’↓が・・・・・。




サラエヴォ空港 ↓  (ミュンヘン経由で帰国です。)

飛行機を待つ間(サラエヴォ空港) ‘サッカーのW-Cupの開会式’ を SONYのテレビでみてました。 ↓

今回の ‘わたしの架空都市’めぐり は おわります。

2 件のコメント:

  1. すごくいい写真ばっかり。美しいし。


    ほんといろんなところ見てますね。

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  2. tweetyさん
    今回は、デジカメで 1400余まい 写しました。
    フイルムカメラの時代には考えられない事です。
    デジカメも 使い始めの頃は、一枚一枚 慎重でしたが、やっとガバガバ
     シャッター押せるようになりました。

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