Baroqueの優雅な昼下り

2009年1月31日土曜日

栃乃花・栃栄断髪式
















栃乃花・栃栄引退二十山・竹縄襲名断髪披露大相撲


二人の断髪式が同じ土俵で行なわれるのは、47年ぶりだそうです。



会場は、岩手弁であちらこちらで賑わい、明るく暖かくたのしかった。


又埼玉栄高校の後輩達の制服が2,3階席の半分以上のようだった。

いよいよ始まります。 まず、栃乃花そして栃栄の順に鋏が入れられます。









次々と進み、栃の花の双子の弟さん、お父様 (土俵の下、左と次:小さいので分かりにくい)




      ↓間に合いました。(順調に飛行機が、飛んだのでしょうか?)



   そして、師匠春日野親方の止め鋏





いい断髪式だった。  司会は、なつかしい石橋アナウンサーだった。



取り組みは、一部変更があった。(今、報道されてるような、事で~。) ↓  少し見えにくい~。


  ‘境澤’ のサインは、はっきりわかってうれしい!



 出羽の海一門の関取から、サインを沢山いただいてうれしい!


鮮明なのを選び、経師屋さんに依頼して、お軸にしたい。茶掛にしてみよう。


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