Baroqueの優雅な昼下り

2009年12月10日木曜日

ハプスブルグ家

きょう、届いた旅行社の案内のパンフレットに ↓ の記事が載ってました。

‘旅行社によるハプスブルグ家’ の 解釈で、歴史とは誠におもしろい とおもいました。(まあ、あまり変わりはしませんが~。)

この場合(今回のハプスブルグ)は、一般的なロマンチックな解釈が楽しいとおもいます。

歴史上の‘ある事’は、まったく反対に解釈されたり、意図的に変更されたりする事があります。

‘歴史はない’と言ってる方もいます。

池田理代子プロダクションのマリア・テレジア ↓ 。

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