Baroqueの優雅な昼下り

2011年1月22日土曜日

コソボから・・・

お正月 に Kちゃんから こんなに素敵な 絵ハガキ を いただきました。 ↓

コソボの グラチャニッツア修道院 です。 ↑

わたしは Kちゃんと 去年の春 に

旧ユーゴ旅行を御一緒しました。

その後 彼女は夏にも行って、

さらに今回 お正月にも・・・。

つまり 半年間に3回の旧ユーゴ旅行です。

コソボの情報は ほとんどなく なかなか手に入りません。

おそらく 大学などの研究機関に 国などの関連からの要請があって

調査している段階であると おもいます。

壁画がみたくて わたしも2回旧ユーゴにゆきましたが、

きびしい環境には おどろきがありました。

ボスニアの小説家 I・アンドリッチ の時代から そんなに変わってないでしょう。(もっとも 対象は当時はトルコのようでした・・・。アンドリッチのトルコに対する考え方は 理解に苦しむところが多いです。)

地域はギリシャ・ローマ遺跡が相当あると思われてるようですが、

土の下にうまってるようです。

将来 沢山の すばらしい 遺跡 が発掘される事でしょう。


             ・・・・・♪・・・・・・


わたしは 新春2週間で 本年の仕事 が終わってしまいました。

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