Baroqueの優雅な昼下り

2009年2月5日木曜日

よみがえる黄金文明展

琴欧洲関 のブログと Tak様 のブログをみて、 東京駅大丸 にいってきた。


‘よみがえる黄金文明展’~ブルガリアに眠る古代トラキア秘宝~

ブルガリア国立博物館群の秘宝180点の展示








日本とブルガリアの記念の年にあたるそうで~。


そういえば、大相撲初場所をブルガリア大統領が観戦してたと、報道されていた。

琴欧洲もブログで、 ‘だいとうりょう と かわしまなおみさん にあった。。’ と、かいている。

私も初日大丸にゆけばよかった。サインもらえたかな。(だいとうりょう のは、無理だとおもうが~。)
かわしまなおみさんは、ワインの宣伝のためでしょうか、

ソ連崩壊後のブルガリアに旅行で行ったことがある。

EUに加盟できたと、国中が喜びに溢れてたころだった。

たしか、琴欧洲も化粧廻しをEUからおくられている。

沢山の同じような、博物館が、できてたが、当時、私の関心は、考古学の理解にむいてなかった。


誠に もったいない 事 !


Tak様ブログで軽く予習していったが、今回もやはり同じ!
ブルガリアは、
東方正教のブルガリア正教のお国で、リラの僧院 は、すばらしかった。キリル文字発祥の地だそうでイコンもかってしまった。その時はルーマニアのモルドヴアが目的だったのでブルガリアはな~んとなく気合がはいらなかった。ブルガリアはソ連とは、比較的仲がよかったらしい。おとなりのルーマニア、セリビアやトルコ等とは、複雑な関係だったらしい。 琴欧洲は、‘とても強い  ラキア’ というお酒をよく飲むと、きいてたので現地で試してみた。小さなグラスで飲むものらしい。焼酎のようにさっぱりしてたが、強いときいてたので、心配で、のんだ量が味わうべく、あまりにも少なすぎた。ビールはだいたいおいしかった。バラの季節だった。


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